kazukazu2022

2022年3月に古稀(=70歳)、新たなチャレンジ !!

「私たちは かしかに 光ってたんだ」金子玲介

        女子高生からのガールズバンドの話しです。

          自分も、これくらいの時に、

      音楽をやっていれば良かったと思ったりしています。

         大したこともない”スポーツバカ”は、使えませんね。

「私たちは たしかに 光ってたんだ」金子玲介

 

       「白夜行」東野圭吾

        「さまよう刃」に続いて読んでみましたが、

     内容が濃すぎたせいか、訳が分からなくなってしまいました。

         じっくり読み返す必要がありそうです。

「白夜行」東野圭吾

 

  「兎は薄氷に駆ける」貴志祐介

        冤罪(!?)に対抗する裁判の話し。

    再読だなあ・・・と思いながらも最後まで読んでしまいました。

「兎は薄氷に駆ける」貴志祐介

 

    「風車と巨人」岩井圭也

    ガン治療の研究から「不老因子」を発見したという研究者と、

      それを追う記者との関係が、ウソらしいと気づいてから・・・。

「風車と巨人」岩井圭也

 

    「さまよう刃」東野圭吾

        娘が、犯され殺された父親の復讐劇ですね。

    相手が少年であったこともそうですが、”罪が軽すぎる”と思っています。

       命を奪ったなら、命で償うしかないと思います。

        少なくとも”更生”は絶対に無理です!!!

「さまよう刃」東野圭吾

 

  「隣の畑は青々と」河崎秋子

       著者の出身地の北海道の”農家”の話しです。

         北海道だからって事はないですが、

        やっぱり、自然相手は大変だなあと・・・。

「隣の畑は青々と」河崎秋子